釧路・根室・道東の注文住宅 無結露の頑丈な100年住宅 FPの家を見に行くなら赤石建設株式会社

家づくりのご相談窓口
オール電化住宅の現在
 安心で快適な暮らしを営むうえでますます注目を浴びているのが、暖房、給湯、調理など、家庭で使う全てのエネルギーを電気でまかなうオール電化住宅です。
 ここ数年、新築住宅におけるオール電化の普及率は年々高まる傾向にあります。しかし”オール電化”とひとくちに言っても、そのシステムや使われる機器類は地域や気候によってさまざまに異なります。
また肝心のエネルギー効率も、住宅の性能によって大きく違っているのが現状です。
 オール電化で本当に快適な暮らしを営むためには、ランニングコスト(電気代)が安く済む”高性能住宅”であることが何よりの条件なのです。

安全性と経済性を両立。
 プランニングの過程でオール電化住宅を考えるとき、イニシャルコストはもちろん、ランニングコストについても気になるものです。とくにアパートやマンションからの住み替えでは居住スペースが広がる分、使用する電気量も増えると考えられるからです。
 高性能の「FPの家」なら、イニシャルコストとランニングコストの両面で割安になります。年間の光熱費もガスや灯油を併用した場合に比べ安く済むことが実証されており、安全性と経済性の両立が可能です。